【IVCレポート】中国資本によるイスラエルへの投資状況


2018年現在、GDP世界第2位と世界経済を牽引する中国。

キャッシュレス化もここ数年で凄まじい勢いで進み、IT先進国の印象もでてきている。

当然、中国企業のイスラエルスタートアップへの投資もここ数年積極的に行われている。

<レポート「中国資本によるイスラエルへの投資状況」より一部抜粋>

・2018年の第1~3クオーターにおいて、中国の投資家が関わる案件数は全体の12%と数自体は少ないが、3年以上伸び続けている。

・中国の投資家はいくつか主流となるターゲット分野を持っている。例えば、ソフトウェア分野の投資案件数は例年5件であったが、2016年には19件、2018年の第3クオーターには23件と増加。さらに、ライフサイエンス分野においては毎年平均19件に及ぶ投資をしている。

年次ごとの数字や大型投資をしている中国企業の具体名など、詳細は「中国資本によるイスラエルへの投資状況」にまとめている。

以下よりダウンロードができるので、興味のある方はぜひ確認をしてみてほしい。

資料ダウンロードはこちら:https://www.jakore.com/materialdl


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